辻式脱毛症研究所/2回で7割改善曲線


辻敦哉 画像

 私が考案した免疫育毛法®は、病的な脱毛症に特攻の技術です。

辻敦哉が2万人の頭皮に触れてきた経験から、独自に開発した、全く新しい育毛法です。

現代医療・育毛剤・ヘッドスパ・鍼灸・サプリメントなど、何をしても良くならないかった方が

2回の免疫育毛法で、約7割の方が、体調の変化を実感しています。体調を改善させ、免疫機能を正常にもどす事を目指す。これが免疫育毛法です

最新情報は、プーラFacebookからもご覧いただけます。

私が提供する免疫育毛法は、全ての方が適応ではありません。まずは育毛事例をご覧ください。

 


30歳女性 免疫育毛4回結果画像
50代女性 脱毛症結果画像
40代女性 多発性脱毛症画像


NEWS

最近の活動は、プーラFacebookからもご覧いただけます。

 

2019年4月8日 辻が電話相談にのる無料イベントを開催いたします。

 

体毛の意味を知れば、脱毛原因が内側にある事が分かります

あらゆる体毛は身体を守る為に存在してきました。

つまり、体毛は免疫機能により生えています。

 

まゆ毛は、頭部から垂れる汗を目に入れないために

まつ毛は、目にゴミが入らないために

みみ毛は、耳にゴミが入らないために

はな毛は、鼻に埃が入らないために

わき毛は、脇にあるリンパや摩擦、フェロモンを出すために

いん毛は、摩擦や外部からの菌から守ったり、フェロモンを出すために

 

もちろん、髪は紫外線や急所を守る為にあります。

 

うぶ毛を剃るとさらに濃くなって生えてくると言うのは有名な話ではありますが、

肌の角質が傷ついて肌を守れなくなるので、体毛で守ろうとする為である事が分かっています。

 

現代は、衛生面も非常に優れ、服や帽子が紫外線や外敵から身体を守ってくれる為、

体毛を敢えて脱毛する人も多いですが、上記の事から、男性のAGAや経年の薄毛ではなく、

円形脱毛症などの病的な脱毛症は、自己免疫疾患であるため、カラダの中に何らかの原因があり、

カラダを守るはずの体毛が抜けてしまっています。

抗がん剤による脱毛は免疫も減少してしまうことから起きる

抗がん剤で脱毛する事は有名ですが、脱毛理由は、がん細胞も免疫細胞も双方やっつけてしまうからです。

抗がん剤が免疫細胞を攻撃すれば、とうぜん、免疫力は低下します。

免疫力が低下すれば、カラダを守る目的で生えていた体毛もなくなります。

逆に考えれば、免疫力を向上させる事で、脱毛症は改善するのです。

これらの考えから、免疫育毛法®を開発しました。 


テレビ埼玉Dセレクションで、プーラスカルプシャンプーと辻敦哉の著書をご紹介いただきました。

辻敦哉の著書一覧画像
辻敦哉の著書一覧です。書籍の簡単な説明もしております